毎日小学生新聞とMAINICHI WEEKLY

こちらのブログの更新はかなりお久しぶりになってしまいましたが、相変わらず気になる育児や教育関連の本を図書館から借りて来ては読み漁るといった日々を過ごしています。

そして、昨年から小学校の読み聞かせボランティアの活動に参加するようになり、絵本についても色々学ぶ機会が増えました。絵本の世界がこんなにも深いものだとは知らなかったので、学ぶ事も多くとても面白いです^^

そしてタイトルのこども新聞ですが、毎小は昨年の夏ごろから、毎日ウィークリーは今年から購読しています。両誌とも私が読みたくて配達してもらっていますが、息子が興味のある分野の記事があった場合は、読み聞かせをするようにしています。

先日、毎小の80日間分の新聞の切り抜きをするというスタンプラリーの企画があったのですが、変顔で撮った息子の写真で応募して、掲載されていたので息子も大喜びでした。

今はほぼ私しか読んでいない新聞ですが、毎日読む姿を見せることで、いつか子供達が新聞に興味をもってくれたらいいなと思います。

毎日小学生新聞 毎日ウィークリー


ちなみにこちらも読んでいます。


家族で楽しむベランダビオトープ

前回のエントリーから早5ヵ月が経過してしまいました。
そして、息子の小学校生活もようやく落ち着いてきたかな~という頃に夏休みの到来です。
3食昼寝付きの子供達と毎日一緒なので、お互いストレスが溜まらないよう、何か対策を立てなければなりませんね^^;

さて今日は、ここ最近、私が読み漁っているメダカ関連の本について、少し紹介したいと思います。

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写真の3冊以外にも、ここ1ヵ月ほど沢山のメダカについての図鑑や絵本を図書館から借りて読んでいます。今も2冊ほど予約して取り寄せ中です。絵本だと、私だけでなく子供達もパラパラと読んでいるようですが、実は今回の目的は「ビオトープ」の作成なので、どちらかというと大人向けの本が多いです。

そして、ビオトープを作成する上で、最も参考になったのが「家族で楽しむベランダビオトープ―窓辺につくる自然池 (毎日ムック)」という本で、実際にこちらの本をお手本にして、現在我が家にもビオトープが出来上がりました。(ビオについては、また別のエントリーで紹介したいと思います^^)

ちなみに、子供達が一番好きなメダカの絵本は「メダカのかいかたそだてかた (かいかたそだてかたずかん13)」です。中身もなかなか充実していますし、絵がとてもきれいで見やすいのでおススメです。

 

というわけで、先日の連休には川までメダカを捕りに行ってきました。子供達も網を片手に夢中で、とても楽しかったようです^^v

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捕った場所は川西のドラゴンランドという場所にある川ですが、メダカの他にもタニシとアメンボが捕れましたよ~。メダカ(黒メダカだと思います)の稚魚が上流の方に沢山いました^^

そして川遊びの帰りに、ビオトープに必要なトロ舟などをホームセンターで買って帰ったのでした^^


新一年生の入学準備アイテム 文房具編

今日は番外編、新一年生になる息子に買った文房具について紹介したいと思います^^

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小学校の入学前説明会で教えてもらった必要な文房具は以下の9つです。

  1. ふでばこ(布やカンペンではないもの)
  2. えんぴつ(Bまたは2Bを4本、赤鉛筆1本)
  3. ものさし(折り畳み式でない15cm)
  4. 下敷き(紙ではないプラスチック製のもの)
  5. お道具箱(蓋が重ねられるもの、幅20×奥行30×高さ6cm以内)
  6. はさみ
  7. セロテープ
  8. 色鉛筆(12色)
  9. クレパス(12~16色)

そして、今回紹介するのは、この内Amazonで購入した筆箱、鉛筆、定規、色鉛筆、消しゴムです。あとリストにはありませんが、合わせて鉛筆削りも購入しています。


まずは筆箱です。購入したのは三菱鉛筆 筆箱 ユニパレット 両開きペンケース 青 P1000BT300です。学校からキャップホルダー付きの鉛筆が収納できるタイプを薦められたので、こちらにしました。あとは色もキレイだったのが決め手です。


そして鉛筆。購入したのは三菱鉛筆 鉛筆 ユニパレット 三角かきかたえんぴつのBの青ですが、三角にするか六角にするかでまず迷いました。学校からの指定は特に無かったので、どちらでもよかったのですが、ネットでのレビューを参考に、三角を指定されている学校もあるようだったので、持ち方の矯正に良いのかな?ということで三角をチョイスしました。
三角鉛筆もたくさんのメーカーから出されていますが、筆箱を三菱鉛筆のキャップホルダー付きのモノにしているため、別メーカーでサイズが合わない!とならないよう、同じUniシリーズの鉛筆にしました。

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筆箱のキャップホルダーに三角鉛筆をはめると、こんな感じです。はめこみもしやすかったですし、鉛筆もしっかり固定されていました。

ちなみにUniだけでも、三角鉛筆は色々出ているようで、低学年用というものもあるようです。

低学年用かきかたえんぴつ【三角・水色】/ポップ体/柄なし/彫刻/MP-SEPM03-2B/トンボ鉛筆 ippo!/名入れ無料 名入れ えんぴつ 鉛筆
こちらだと赤鉛筆もついていたので迷いましたが、自宅の鉛筆も三角に切り替えようと思ったので、今回はダース買いをすることにしました。


赤鉛筆はこちらにする予定です。赤鉛筆といえば丸芯のイメージですが、こちらは六角なのでコロコロ転がりません。でも赤鉛筆をダース買いするのは多すぎるので、単品買い出来るところを探します。なので、こちらはまだ未購入。

ちなみに、Bにするか2Bにするかってところですが、筆圧に関しては、比較的しっかり書けているので、特に問題を感じたことがないことと、娘が一緒に使うことを考えると、ありとあらゆる所が真っ黒になるのでBにしました^^;


そして、定規はクツワ STAD 算数定規セット AP01A ケース入りを購入しました。私が他のものと比較した限りでは、この定規のフォントが一番大きく見やすかったのでこちらにしました。分度器なんかはまだ必要ありませんが、単品商品だと送料がかかるため、今後必ず使うものですしセットのものを購入。

ちなみに比較した定規の中で、サクラクレパスの定規は指を置く窪みが中央にあって工夫されているものでしたが、フォントがイマイチだったので、我が家ではクツワに軍配があがりました。


色鉛筆は自宅でも使っているトンボ鉛筆 色鉛筆です。六角色鉛筆を探しましたが、取り扱いはファーバーカステルぐらいで、こちらは紫色がないようだったので、定番の12色トンボにしました。

また、トンボからは学童用のスライド式もあります。私は逆にスライド式でない方がいいかなと思ったので定番パッケージのものにしています。


消しゴムはラビット 小学生学習字消し100 RFW100S-5Pです。こちらもレビューを参考に購入しました。


そして、リストにはありませんが、今回合わせて購入したのが、カール事務器 鉛筆削り エンゼル5 ロイヤルです。今までは数百円で購入した鉛筆削りを使用していましたが、削っている途中で芯が折れてしまう時があり、また三角鉛筆は削りにくそうだったのでレビューを参考に長く使えるMade In Japanのモノを購入しました。電動式はコンセントのシガラミが出てくるので、我が家では手動です。

ちなみに、Amazonで人気があるのはロイヤルより400円ほどお安いカール事務器 鉛筆削り エンゼル5 プレミアムのようですが、こちらはシャープに尖らせる、やや太めに削るといった芯の2段階調節機能が付いていないため、我が家はロイヤルの方を購入しています。

早速、三角鉛筆を削ってみました。
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左が尖らせて削る、右が太めに削る設定です。幼児には右の太めが良さそうですね。

というわけで、長くなりましたが、実はこれらの文房具については、できるだけリーズナブルで品質の良い、そして使い易いものを、じっくり時間をかけて自分なりに調べたものです。まあ、息子はあまり興味のない部分かもしれません^^;

本当はショッピングモールなどに連れて行って、好きなモノを選ばせてあげようかとも思ったのですが、息子が好きなキャラクターはレゴニンジャゴーとガンダムなので、そもそも学習用品の取り扱いがなく、大して好きでないポケモンや妖怪ウォッチのモノを買う、、、というのも何なので、母チョイスのクオリティ重視の文房具となりました。
でも、入学準備の楽しみは、折角なので味合わせてあげたい^^ということで、実は一緒にレゴニンジャゴーのステッカーを注文しています。これを筆箱などに貼って自分仕様にカスタマイズしてもらう予定です^^v


おすすめ絵本:1ねん1くみの1にち

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今春から息子が新1年生になります^^

私の場合、お尻に火がつかない限りは腰が重い性格なので、ランドセルの購入も遅い方でしたが、息子は少し前から小学生への自覚が芽生えつつあるのでしょうか、幼稚園から一緒の小学校へ行くのは誰かなど、チラホラと春からのことを気にする発言も出てきました。

幼稚園から小学校に見学へ行ったり、チャレンジ1ねんせいを始めたことも、影響しているようですね。まさに不安と期待が入りまじっている、そんな感じです。

なので、そんな時こそ絵本!です。不安よりも期待のワクワクドキドキを育ててあげたいので、図書館からこんな絵本を借りてきました^^

中身は教室の様子や、1日の流れを写真で紹介していく本です。ランドセルの中身や1ヵ月の給食、図工室、理科室などの紹介もありました。食いしん坊の息子は、給食のページがお気に入りのようで「これが美味しそう!」とメニューをマジマジと見入っていました。小学校見学にいった後で借りたので、自分の通う「〇〇小学校が写ってる~!!」と勘違いしているようでしたが、読み聞かせしている間、ワクワクドキドキが伝わってきたので借りて良かったな~と思った本です。

この他にも、新一年生向けの絵本が色々あるようなので、少しずつ図書館で予約して読んでみたいと思います^^

  

そして、前回のエントリーで触れた息子部屋の絵本棚はこんな感じ。

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なんてことはない、別の場所で使っていたカラーボックスを引っ張り出してきて横向きに置いただけのものですが^^;
気をつけていることと言えば、本をギュウギュウに詰め込まないことです。バタバタと倒れてしまうこともなく簡単に取り出せて、縦置きでも表紙がチラッと見えるぐらいの量にしています。
先日、このカラーボックスをスツールにして本を読んでいる息子を見かけたので、借り置きのつもりでしたが、当分このまま置いておこうと思います。座り心地の良い座布団でも置いてあげようかな^^

そういえば、違う場所に置いている絵本が、この本棚に移動していたりもするので、息子が手に取っている絵本がよく分かるというメリットも発見しました。

というわけで、絵本好きのみなさんも是非「我が家の図書コーナー作り」楽しんでくださいね~^^v


図書館から借りてきた本を読みたくさせる工夫

今日は図書館の本を、どうしたら子供たちが自分から手に取り読むようになるのか、そしてその頻度を上げるにはどうしたらいいのか、色々試行錯誤していることについて書いてみたいと思います。

だいたい家の本棚には、つねに図書館で借りた20冊程度の絵本が並んでいますが、図書館の本を借りる場合、最近は週1回ぐらいのペースで私が図書館へ行き、子供達の好きそうな絵本を15から20冊程選んでくるパターンが多いです。

娘は未入園児のため、よく一緒に図書館へ行きますが、息子は休みの日は夫と一緒に遊んでいたい派なので、あまり図書館へは行きたがりません。そして、どちらかというと図書館へは行くけど、本を選ぶのはあまり得意ではありません。好きなシリーズがあるので、必ずその本棚へは行きますが、沢山ある絵本の中から読んでみたい絵本を選ぶという作業は苦手のようです。(娘も兄と同じようなタイプ。)

なので、今は私がランダムに面白そうなものを選び、まずは沢山の絵本に触れさせる段階といった感じでしょうか。

そして、図書館へ本を入れ替えに行く日は、必ず朝に「今日は図書館へ行くけど、まだ借りておきたい(残しておきたい)本はある?」と確認するようにしています。すると、最近は「この絵本はまだ読んでいないから置いといて!」「〇〇の絵本、また借りてきて!」とリクエストされるようになりました。

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借りてきた本は、あえて本棚(正確には絵本ラック)にはしまわず、写真のように図書館の本コーナーの前に、新しく借りた本を山積みにしています。こうすると自分からどんな絵本があるのか手に取って確認し眺めていることが多いのです。

絵本の面白さに浸ってもらい、いつか自分たちから好きな絵本が選べるようになって欲しいなと思います^^

ちなみに絵本棚ですが、前回のエントリーよりリビング置く絵本をもう少し多くしました。そして息子部屋にも、少しだけ追加しています。またこれは次の機会にでも、記事にしたいと思います。


おすすめ絵本:ヨシタケシンスケ(著)シリーズ

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今日は、我が家の本棚に仲間入りしたばかりの絵本3冊を紹介します^^

  
ヨシタケシンスケ著 「もうぬげない」「りゆうがあります」「ふまんがあります」

ちなみにコレ、子供たち用ではなく私の絵本として購入したものなんですよ^^

「もうぬげない」を友人に教えてもらい、本屋さんで立ち読み(ゴメンナサイ)したんですが、あまりに面白くて、忘れられなくて、もう一度読みたくてAmazonで注文しました。声を出して笑っちゃう絵本っていうのも、なかなかないですよね。でも、これは本当に笑っちゃうんです。

「りゆうがあります」は2015年のMOE絵本屋さん大賞にも入っているので、最近本屋さんで平置きされているのをよく見かけます。「りんごかもしれない」や「ぼくのニセモノをつくるには」も有名ですね。

ヨシタケシンスケさんの描く絵もストーリーもモチロン好きなんですが、絵本からただよう優しい空気感にとても惹かれます。息抜きになるというか、今回買った3冊は、私にとっての育児書なのです。

ちなみに、息子にも読み聞かせしてみましたが、私ほどはツボにはまらなかったようですね^^;
まあ、私が笑いながら読んじゃうので、どちらかというとお母さんが笑うからつられてといった感じでしょうか。

なので、これは大人向けの絵本として紹介します。育児の息抜きに、図書館でも取り扱いがあると思いますので、是非一度読んでみてくださいね^^

 


Leap Frogシリーズでフォニックスを楽しく学ぶ

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更新が開いてしまいご挨拶が遅くなってしまいましたが、本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

さて早速ですが、12月にお友達にLeapFrogのLetterFactoryという英語教材のDVDをいただいたんですが、その教材がとってもおススメなのでご紹介したいと思います^^


Letter Factory [DVD] [Import]

現在5歳の息子と2歳の娘が大好きなDVDで、この1、2ヵ月ほど毎日観ているのではないでしょうか。大人の私が見ても面白く、楽しい歌とアニメでアルファベットのフォニックスを自然に覚えられます。驚きなのは、現在2歳3ヵ月の言葉が若干遅めの娘が、アルファベットを指さしながらフォニックスを覚えだしていることです。

そしてLetterFactoryがとても良かったので、先日、後続のTalking WordsとWord Caperも追加で購入しました。

 

こちらは、LetterFactoryよりは内容が少し難しくなってくるので、どちらかというと息子向けといった感じ。もちろん娘も横で一緒に観てますが、やはりLetterFactoryの方が好きなようですね。フォニックスを応用して単語を読んだり、フォニックスルールを学ぶ内容になっています。

子供達がこのシリーズに惹かれるのは、耳に残る音楽、ついつい口ずさむことが出来る歌というのが、良いのかもしれません。ふたりともよく鼻歌で歌っています。

そして、えいごであそぼプラネットの英語ペンとポスターにもフォニックスがあるので、LeapFrogで覚え、えいごであそぼプラネットで復習するという、親としては有り難いまさに相乗効果の流れ!楽しく遊びながら学んでいます^^

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こちらは、おまけで付いていたカード。DVDのワンシーンがアルファベットカードになっています。Talking WordsとWord Caperそれぞれにカードが付いていたので、ちょうど兄妹1セットずつ与えることができました^^v

ちなみに、カードの右上に貼っている丸いシールで兄妹の識別をしています。青が息子で赤が娘のカード。1枚ずつ裏表に貼っているので、一目で自分のカードかどうか分かります。無駄な兄妹喧嘩を避ける親の知恵ですね^^;

ただ一つLeapFrogで難があるとすれば、リージョンコードの問題でしょうか。パソコンなどでは大体見ることができると思いますが、通常のDVDデッキでは見れません。テレビで見る場合はリージョンフリーのプレーヤが必要です。パソコンでもLeapFrog⇒日本のDVDと交互に観ていたら、あっという間に回数制限でプレーヤー側にロックがかかりますので注意しなければなりません。

リージョンコードの問題さえクリアできれば、とてもおススメの英語教材でした^^


プロテック BEX リージョンフリー CPRM対応 DVDプレーヤー BSD-M1BK


パナソニック Panasonic DVD-S500 リージョンフリーDVDプレーヤー(PAL/NTSC対応) プレミアム海外仕様


リビングの絵本収納について

先日、暮らしブログの方でも記事にしましたが、絵本の収納を我が家のリビングにある無印良品のスタッキングキャビネットに移動してきました。

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テレビ下の部分がそれで、子供達が好きな時に自由に取り出せる位置にあるのがポイントです。現在2歳の娘は、読むためではなく、ただ本を棚から引っ張り出して並べるだけの時もありますが、それだけでも全然OK!ってことで、とにかく、なんとなくでもいいので、ついつい本を手に取ってしまう環境作りを目指しています。

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でも、これが見事に効果絶大なんですよ。今まで絵本は息子部屋やキッチンカウンターなどに点在させて置いていましたが、以前よりもはるかに本に触れる回数が増えました。やはりリビングの取りやすい場所っていうのが重要なのかもしれませんね。

子供達がもう少し成長したら、辞書や図鑑なども並べたいなと目論む母なのでした^^v

 


えいごであそぼプラネット はじめました!

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先日のエントリーで「5歳からでも間に合う お金をかけずにわが子をバイリンガルにする方法」を読んだと書いたばかりですが、結局、ずっと(私が)欲しいなと思っていたNHKの「幼児英語教材/えいごであそぼプラネット」と、そのステップアップ講座の「ハッピープラネット」を、お金をかけて注文してしまいました^^;

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「えいごであそぼプラネット」は現在2歳2ヵ月の娘に、「ハッピープラネット」は現在5歳(年長)の息子に買いましたが、今は息子も「えいごであそぼプラネット」で遊んでいます。英語の歌などを毎日聞くようにして2ヵ月、ちょうど次のステップに進みたい頃だったので、このセットを活用して、さらに親子で英語遊びを楽しみたいと思います!

さすがはNHK教材。子供が飽きないように色々な工夫がされていますので、今後も不定期ですが、「えいごであそぼプラネット」の使用感をレポートしていきたいと思います。そして、実際子供達の英語力がどれぐらい伸びるのかも^^v

必ず費用対効果が出るように、頑張るぞ~!!


2歳児 シール遊びをする時の便利な技

現在、2歳1ヵ月の娘はシール遊びが大好きです^^

そして、お兄ちゃんが毎朝ドリルをする横で、娘も一丁前にお絵描きやお兄ちゃんのドリルに落書きをするのが日課になりました。

特に最近は学研のシールドリル(2歳できるかなシールブック 学研の頭脳開発プラス)に夢中です。でも、小さい子だと台紙からシールをはがすときに失敗することありませんか?うちの場合、娘はまだマシですが、お兄ちゃんの時は物の扱いが荒かったもので、よくビリッと破れていました^^;

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娘的には、なんでも自分でやりたい年頃なので、台紙からシールを剥がすのも自分の仕事らしく、私のフォローも必要ないそうです^^;

なので、そんな時は写真のように、シールの外側部分を先にペリペリ~っと取り除いてから台紙をあげます。これだと、破れずにしかも簡単に自分で台紙からシールを剥がすことができるんです^^v

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シール遊びが大好きだけど、シールが破れて困ってる親御さんが もしいらっしゃれば、是非試してみてくださいね。